いやあゴールデンウィークもようやく始まりましたねえ、もう既に初夏を思わせるような暑い日々となっていますがいかg
え、もう連休後半なの世間では
はあすいませんもう現在三国は湯の花賞絶賛開催中ではございますがうちは前節最終日の更新もなく止まってしまって仕事の連休前処理終わったの今日だあ、つうわけでそんな前節優勝戦の感想を見たひと、特に地元民なら誰しもが思うであろうのでひとことでさっくりと。
武田光史(34)アレで勝てないと一生優勝なんぞできねえぞゴルァ(゚Д゚)
さすがに、2周2Mあのどフリーの状況でなぜかTMに接触するまではいよいよかあと思っていただけにズッコケ感が3倍増でしたねえ。結果妙に高くなってしまったA1ボーダーも手伝い1期でA2逆戻りとなってしまいましたが、若手の見本となるレースをこの先見せてほしいものでありますですいやほんとに。
そして世間ではゴールデンウィーク、ということで5月2日から湯の花賞始まっておりまして2日間消化。いたって窪田好弘選手新期級別始まって早々Fとかありつつ地元勢の順調さが目に付くところでなによりでありますが、
ひそかに平瀬城啓選手が三国初1着な件
デビューからほぼ丸3年、といったところなんやかんやありつつといいつつ来期は2連対足りずまたB2、ですがそら1年まえこのblogで連敗日数カウントupさせてたころに比べるとねえ、この2日目1Rも周り見渡せばチャンスレースというかいいかげんそろそろ勝っておけという状況でゼロ台踏み込んでさらに4号艇森下祐丞選手の追撃も凌いで、ようやくものにしたこの時、さすがにデビューからこんだけ経ってとなるとワーイワーイというわけにもいけないかもしれないですが、1本目がないと次も始まりませんからねえ、未完の大器としてはこの先少しでも上目指し続けていってほしいものです。