ええ4日間の予選を終えてビッグサプライズもなく(強いて挙げれば支部長くらい?)予選通過した18人で優勝戦にむけての3本の準優勝戦。
オール遠征勢で行われた10R。内側「彦」のついた3人に人気が集まり結果もその3人で決まりましたが順番が
3−
2−
1、それなりの
高配当となりました。
11R、ここは1号艇
松村康太選手以下内側を地元勢固め万全の体制で挑むもそんな内側3艇1Mやり合う隙にカドから4号艇
東本勝利選手やら5号艇
川村正輝選手(こちらも地元ですが)内っかわ突いて抜け出し優勢、しかし2M抜け出しきった青いのおいといて松村川村のHS2着争いとなりましたが2周1M白いの何とか逆転優出決める
2着となって年またぎ連続優勝の権利かろうじて残しました。
12R。ここまで2着1本除いて全部ピンを並べた
石田政吾選手1号艇、そして2号艇にはこの日前半でオール3連対は止まったものの道中の神懸かった追い上げでwktkが止まらない
松田祐季選手、でしたが進入結局1436/25とやっぱり今節これまでどおりまっつん外からのスタート、1M1号艇貫禄のイン逃げ、のあとにつづくのはん、2号艇キタ━(゚∀と一瞬思われつつも3号艇
昭男さんがその前に、まっつんその後道中後退も2周1M前行く6号艇
久間繁選手を全速まくり交わして3番手再浮上、
優出こそならなかったものの成長の足跡が見えてなんか実況ではちらと新しく地区スターとなったような言い方もしてましたし今年1年楽しみですね。
優勝戦は準優勝戦時点での組み合わせ云々もあったとはいえ地元2人と少々さみしい結果となりましたが優勝戦の1号艇は盤石でございます、たしか2節続けて優勝戦イン戦
失敗してますが盤石のはずでございます、期待したいものです。