世間はもうGWも大概おわって通常の生活に戻らないといけないんですが、どうにもこうにも調子が上がりませんねえとかああでもいつも通りといわれそう(´・ω・`)
そしてこちらはまだまだつづくGW開催三国競艇場第15回湯の花賞は5日目準優勝戦が3本。
10R。枠なり4対2のスタートから1号艇
金子貴志選手は1M無事逃げ体勢整えましたが2番手争い2号艇
窪田好弘選手は4号艇
稲田浩二選手に叩かれ3号艇
後藤博選手もまくり届かず。結局1周2Mから2周1Mと全速戦全速戦で5号艇
泥谷一毅選手を振り切った稲田選手が優出もう一枠、ということで
この結果ここで早くもオール福井支部優勝戦叶わずとなってしまいました。
11R、6号艇
竹腰正樹選手ピット離れよく飛び出し4コースカド奪取、そしてスタートもトップスタート踏み込むも特に何事もなく、ただインコース1号艇
川原正明選手もスタート後手を踏み2号艇
萩原秀人選手に叩かれ後退、でも萩原選手も流れたところ差し伸びていったのが3号艇
中島孝平選手、そしてそのまま先頭を守って
ゴール。 12Rは
今垣光太郎選手1号艇登場、でしたが2号艇
石田政吾選手がなんとインコース奪っていってしまいます。待機行動見返してもそんな雰囲気感じなかったのですがまさかの展開に。しかしスリット通過後の伸びが違ったガキさん1M難なく先取りするとあっさり逃げ切り、いや逃げじゃなくて
まくりなんですけどほんとそんな感じでして。2番手争いは一応逃げ残った白いのと外回った3号艇
三好一選手の争いとなりましたが赤いの2M先取りでそのまま2着、ということとなりまして石田政吾まさかの3着で政吾いやーん、となってしまいました。
そして準優3つ無事終了しまして、最終日
優勝戦メンバーがでそろいました。
正月初夢賞と同じく1人兵庫支部が混ざる形になりましたが正月の白魚に挑戦状態とちがって今回は若手に胸を貸すような形、まあもちろん油断しちゃあというかなんというか結構実は誰が勝っても
どうでもいいっていえばいいんですが、まあどうあれ事故のない素晴らしい優勝戦になればいいですね。