今年は何事もなければそれでいいです。
2007.05.22 おしらせ。
 ええ突然ではございますが、しばらく更新を中断しようと思います。







 





 いや実は別に更新するのが嫌になったというわけではなくて今から出張でいつも通りの更新がしばらく出来ないというだけなのですが。予定は2週間くらいと会社からは聞いているんですけど仕事の状況で伸びたり縮んだりするかもしれません、ということでご容赦の程よろしくお願いします。

2007.05.21 守田俊介が世界初開催のあのタイトルを手中に
 G3三国モーターボート大賞TRも最終日となりましたが今回期待されつつ減点に泣いた寺嶋雄選手、最終日前半8R1周BSで1号艇岡孝選手の後ろ航走中おそらく少し艇が浮いたところ向かい風に煽られてしまいまして普通ならありえないところでの不運な転覆失格、しかし後半11R選抜戦も結果5着となりましたが.06と踏み込んだスタート決めてますし特に影響はなかったようですね。今節はとにかくもったいなかった寺嶋選手このあと浜名湖多摩川ときて大村夢の初優勝W決定戦マンスリーKYOTEI杯の斡旋が、いやあこのメンバーなら間違いなく主力ではないですか、も、もちろんそのまえに決めちゃったっていいんですけどね。

 そして12R優勝戦は5号艇宮地秀祈選手が動いてインコースまで入ろうかという動きを見せますが人気を背負った1号艇守田俊介選手が阻止、そしてスタートも後手を踏みましたが1Mはきっちり主導権を奪いイン逃げ、今年4回目の優勝とともに7月当地モーターボート大賞の出場権利を手にしたものの残念ながらF休みとなっております。また2着には宮地選手3着は2号艇西山昇一選手との競り合い制した3号艇松本博昭選手が入りこの2人は7月の方に出場する権利を手にしましたが来期は2人ともA1だからそんなに特別な結果には・・・、げふんげふん、いえいえおめでとうございます。

 
 そして今垣光太郎G1復帰戦となった鳴門G1大渦大賞も2日目となりました。

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2007.05.20 MB大賞TR準優勝戦
 まあまずは最終日優勝戦メンバーを見ていただきましょうか。(いきなり?)


 1号艇:守田俊介(7月F休み)
 2号艇:西山昇一(A1→A2)
 3号艇:松本博昭(A2→A1)
 4号艇:中辻崇人(7月F休み)
 5号艇:宮地秀祈(A1→A1)
 6号艇:鈴木唯由(A2→A2)

三国には何かと縁のなるあの人とよくこちらと間違えがちなあの人は優勝戦3着以内で手にすることができるMB大賞出場の権利を得たところでそのころは休み、仮にこの2人がそろって3着以内に入っちゃうと実質1人しか、という可能性もあるのでねえ。その他4選手には是非とも狙っていただきたいところですね。

あ、準優勝戦ふりかえっていませんでした、個人的には石野美好選手がMB大賞の斡旋も決まった石野貴之選手との親子出場なるか期待してたんですが・・・残念でした。まあイン逃げイン逃げです、はい。

 それにしてももったいないなあ(´・ω・`)

2007.05.19 MB大賞TR予選終了+MB大賞出場者発表
 4日目となったG3モーターボート大賞トライアルは予選最終日となりまして、8Rに登場寺嶋雄選手は2号艇で登場、枠番通りの2コースからの冷静な差しを決め1着で予選を締めくくりました、が、前半5Rの方は5コースから一気のまくり狙うも大変残念な結果になってしまいまして、返す返す初日の待機行動違反が悔やまれる結果となりました。
 そして、4日間の予選が終了して予選トップは守田俊介選手4日間で6コース以外は全部1着(6勝)、他と比べてもここまで抜けた活躍見せておりますがここまでさんざん書いてきましたとおり7月はF休み、ならばせめてここで、という気持ちもありますが、この先記念で見ることが出来ないんじゃないかっていう選手にも勝ち上がってきてほしい気持ちもありますね、誰とは言いませんが。

 そして今節の上位3位までの選手も参戦することになる7月G1三国MB大賞の斡旋が発表されております。


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2007.05.18 TR3日目、三国三回目となる完全の夢こそならなかったものの
 三国競艇G3モーターボート大賞トライアルも3日目と折り返し地点、2日目まで4連勝の守田俊介選手前半8R3号艇、4カドからゆうゆうまくり差しで連勝を5に伸ばして迎えた後半12R5号艇、少しでも内へ入りたいところでしたが逆に6号艇山内直人選手が2コースまで入っていった結果大外6コース、今節ここまで35レース6コースからの1着ゼロという苦難を乗り越えての6連勝の期待かかりましたがスタート決めてきたものの1M展開向かず3着がやっと、残念ながら連勝は止まってしまいましたが予選1位は変わらず、となっています。
 一方地元よりゆうゆう寺嶋雄選手ですが2日目以降は2着1着2着として4日目連勝すればくらいのかなり厳しい条件ながらも勝負駆け出来るところまで持ってくることが出来ました。初日はまあいうまでもなくもったいなかったですが可能性ある限りなんとかならんかと思ってたりしますけどどうだろう(´・ω・`)

2007.05.17 MB大賞トライアル2日目
 三国MB大賞TR競走も2日目。初日オープニングレースで幸先良い1着を取った今垣光太郎選手の父今垣武志選手でしたが2日目に入ってというか実は初日からなのですが抜群のピット離れ・・・・の悪さを見せておりまして前半2Rは4号艇なのに6コースになってしまって見せ場無く、後半11Rは主力の一角1号艇福田雅一選手が前半戦3Rの転覆による影響で欠場となって2号艇のガキパパこれはイン戦のチャンスかと思われましたが結局2コース、そしてこっちも見せ場無くという結果となってしまって初日浮かれてみたものの機力的には良くは無さそうでこの先立て直してほしいものですけど果たして。
 しかし6日間三国でも併売しておりますG1芦屋周年で見事優出果たしました石野貴之選手の父石野美好選手は2日目1回走りとなる10Rイン逃げ決めてここまでなんとオール2連対、息子は7月斡旋されるのかどうかまだ分かりませんがこっちの親子出場でもいいから見てみたいような気がしますね。
 そして今節の主役守田俊介選手はこの日も調子よく、前半7R4カドから最内差し、後半12Rも2コースからのTMに舳先当てながらも差し、BSはイン逃げ狙う1号艇西山昇一選手と併走も2Mで突き放して1着と初日から4連勝、これがどこまで続くかも見ものです。

2007.05.15 競艇史上初G3MB大賞TRは波乱の幕開け
 三国競艇場は7月G1モーターボート大賞の前哨戦として行われますG3モーターボート大賞トライアル競走が初日を迎えました。そんな全国的にも初めてのMB大賞TR、記念すべきオープニング1Rに登場今垣武志選手が3号艇で登場、ピット離れは遅れたものの前付けかまして2コース進入、そしてなんだかいろいろ1M他が飛んでいったり振り込んだりしている間に差し抜け先頭、トライアル初1着は節またぎの親子連勝ということになりましたがこの1Rから7Rまでの3連単配当が、

46810(117番人気)
16810(68番人気)
22900(82番人気)
10780(46番人気)
91650(98番人気)
32560(88番人気)
15030(52番人気)


とまあ波乱続きとなっているところでしたがこの流れを止めたのが守田俊介選手、8Rは6号艇4コース進入、全員ゼロ台の早いスタートの中まくり差し決めて万券カーニバルを止める1着を取りました、がしかしこの後このレースも含めて11Rまでイン逃げ1個も決まらずまだまだ波乱要素燻り続けたまま本日12Rドリーム戦。

 今節の主役となる6選手が登場しましたが、ここまでイン逃げ決まらない流れを止めたのも1号艇守田俊介選手。ここまでの流れお構いなし、説明不要のイン逃げがここで決まりまして本日連勝、今節優勝しようが何しようが7月本戦は出場出来なくなってしまったのですが一応G3、普通の一般戦よりは賞金いっぱい出るはずですし優勝したってなんら問題ないと思いますよ。

 一方地元勢今垣武志選手は前述の通り幸先のいいスタートとなりましたがもう一人出場しております寺嶋雄選手、こちらは5着5着に加えて前半Rで待機行動違反までやってしまいまして現在予選得点-1.5と逆方向にぶっちぎっちゃっていますが今節予選はまだ3日もあるので反撃を期待したいものですとかいいながら2日目1R1回走りて。

2007.05.13 谷間
 はいご無沙汰ですか、そうですか、そうですねどうにも。まあなんといっても三国の方は昨日の初日から芦屋G1場外発売ですが福井支部誰一人いるわけでもないので書くことも取り立ててなかったんです。

 しかし、三国競艇場から世界初の試み優勝戦3着以内に入ると7月の本戦に出場できるG3モーターボート大賞トライアルがついに明日前検!って、!付けてみたものの実はこれまた感情移入しにくかったりしてるのです本当は。
 地元からは偉大なるSGV5の父今垣武志選手優勝マダー三国の雄寺嶋雄選手、の2人だけでして、三国錚々たるメンバーは大概前節湯の花賞だったものですからねえ、でもいちおうまだ三国の地区スターとかも入れるだけ入れておいても良かったかもしれないかな、とも思うんですけどねトライアルの斡旋入ったときはまだああなると決まっていたわけではないですし。
 そうなれば多分主力勢となるであろう遠征勢ですが、1番手に挙がるであろう選手はやはり三国には何かと縁があるにもかかわらず3月の三国周年に斡旋の無かった守田俊介選手、斡旋決まったときはトライアル呼ばんでも最初っから7月の本戦呼べばいいじゃないとか思っていたのですが、どうやら最近をしてしまったらしく、仮に出場権利を手にすることが出来る優勝戦3着以上になったとしても残念ながら7月は無理ということになってしまうようです。で、他はといえばよくみればそれなりに面白そうではあるのですが・・・というところでして、やっぱり気持ちの盛り上がりとかはまだないのです。が、折角の機会どうせだったら意外な選手が活躍を見せて本番切符を手にしてほしいですね、どうせならね。

2007.05.08 よみがえる貫禄
 第15回湯の花賞もついに優勝戦、1号艇にはオール2連対にて勝ち上がってきた今垣光太郎選手が陣取り準優勝戦とは打って変わってゆるり1コース、以下枠なり3対3の隊形からスタート2号艇金子貴志選手凹んだところを3号艇中島孝平選手まくり差し届くかと思われましたが艇が若干浮いてしまって後退、となってしまっては今垣光太郎イン逃げ独走の形となりまして三国は先月坂井市制1周年記念に続いての連続Vとなる今年3回目、通算61回目の優勝と相成りました。
 湯の花賞は2年ぶりの優勝となりましたガキさんですが、ついに次節はG1出られない期間終了となりまして鳴門54周年大渦大賞登場、優勝者インタビューではなんだかプロペラもようやく正解出たようなことも言ってたので、今年は記念でも強いレースを見せて、去年周年を制した地で行われる賞金王決定戦出られることを期待しましょう。

2007.05.07 湯の花賞優勝戦は福井支部で独占、とはならず
 世間はもうGWも大概おわって通常の生活に戻らないといけないんですが、どうにもこうにも調子が上がりませんねえとかああでもいつも通りといわれそう(´・ω・`)

 そしてこちらはまだまだつづくGW開催三国競艇場第15回湯の花賞は5日目準優勝戦が3本。

 10R。枠なり4対2のスタートから1号艇金子貴志選手は1M無事逃げ体勢整えましたが2番手争い2号艇窪田好弘選手は4号艇稲田浩二選手に叩かれ3号艇後藤博選手もまくり届かず。結局1周2Mから2周1Mと全速戦全速戦で5号艇泥谷一毅選手を振り切った稲田選手が優出もう一枠、ということでこの結果ここで早くもオール福井支部優勝戦叶わずとなってしまいました。

 11R、6号艇竹腰正樹選手ピット離れよく飛び出し4コースカド奪取、そしてスタートもトップスタート踏み込むも特に何事もなく、ただインコース1号艇川原正明選手もスタート後手を踏み2号艇萩原秀人選手に叩かれ後退、でも萩原選手も流れたところ差し伸びていったのが3号艇中島孝平選手、そしてそのまま先頭を守ってゴール。

 12Rは今垣光太郎選手1号艇登場、でしたが2号艇石田政吾選手がなんとインコース奪っていってしまいます。待機行動見返してもそんな雰囲気感じなかったのですがまさかの展開に。しかしスリット通過後の伸びが違ったガキさん1M難なく先取りするとあっさり逃げ切り、いや逃げじゃなくてまくりなんですけどほんとそんな感じでして。2番手争いは一応逃げ残った白いのと外回った3号艇三好一選手の争いとなりましたが赤いの2M先取りでそのまま2着、ということとなりまして石田政吾まさかの3着で政吾いやーん、となってしまいました。

 そして準優3つ無事終了しまして、最終日優勝戦メンバーがでそろいました。正月初夢賞と同じく1人兵庫支部が混ざる形になりましたが正月の白魚に挑戦状態とちがって今回は若手に胸を貸すような形、まあもちろん油断しちゃあというかなんというか結構実は誰が勝ってもどうでもいいっていえばいいんですが、まあどうあれ事故のない素晴らしい優勝戦になればいいですね。

2007.05.06 圧倒的じゃないか我が支部は
 第15回湯の花賞も予選最終日となる4日目、地元福井支部勢の好調さがこの日も目立ってますよ、ええ。初っぱな1R下出卓矢選手実はここんところ壁ぶち当たり気味で結局来期即B2脱出とはならなかったんですが約4ヶ月ぶりの通算4勝目はついに地元三国での初勝利、今度の半年で是非兄弟そろってのB2卒業を目指していってほしいものです。
 
 そしてそして他の地元主力どころもなかなか良い調子でして、

 6R
 7R
 8R
 9R
 10R
 11R
 12R


とまあ見事に福井支部が1着並べちゃってまあ何とすばらしい予選しめくくり(∩´∀`)∩。そして予選全R終了、そんなこんなで準優勝戦のメンバーがこうなっちゃいました。

 10R
 11R
 12R


準優3つの1・2・3号艇を全て独占するという快挙、そして予選通過18人のうち福井支部は全体の2/3となる12人、でも3日目った中辻博訓選手やら勝負駆けのこの日2着2着も前半5Rは2周1M樋江井愼祐選手を途中帰郷に追い込む走りで不良航法取られて自滅してしまった川村正輝選手も本来なら入っているべきなんですけど・・・まあ贅沢言うても仕方がないです、どうせ最終日最終Rに乗れるのは6人しかいませんからね。

2007.05.06 湯の花賞3日目
 3日目に入った湯の花賞、この日は残念なことがいろいろありまして1R6号艇庄司孝輔選手1周1Mひっそり目立たないところで転覆失格(選責)、2R2号艇播口昌司選手が道中ずっと5号艇玉生正人選手と競り合い演じていたのですが最後最終2M玉生さんにはり飛ばされる格好になってしまったはりぐち選手こらえきれずどうやらコース外出てしまったようで実は初めて聞いたんですが競走水面外航走による失格(選責外)、6R初日連勝の勢い取り返したい川村正輝選手1号艇で登場ここはきっちり逃げたかったのですが4号艇山田雄太選手のまくりに張っていったらまさかの転覆、そして選責のおまけ付きとなってしまいなんだか一気に苦しくなってしまいました。そして8R来期級別審査期間最終日のA1勝負駆け成功させての登場中辻博訓選手切ってしまいまして無念戦線離脱、とまあ何ともがっかり続きの3日目となってしまいました。でも今垣光太郎選手は無傷6連勝!とはいきませんでしたがこの日も2着1着とオール2連対はキープもちろん現在予選トップ、予選2位以降も一応地元勢並んでいるみたいで、福井支部圧倒的だなあという感じは実は無いんですけどこのままいやこれ以上の活躍を見せて欲しいですね。

2007.05.05 三国エース、無傷の4連勝
 第15回湯の花賞2日目、日中気温が24℃まで上がり暑さも感じられたのですが、レースの方も熱いたたかい繰り広げられておりまして、特に地元福井支部勢が好調なのであります、というか主力遠征勢が今ひとつといった方が良いのかもしれませんが。そしてそんな中でも2日目のこの日連勝となったのはそろそろ三国でのレース勘も取り戻せてきたのか川原正明選手は前半3R2コースまくり、後半8Rまくり差し入ったか、と思われましたがこれは入らず、しかし逃げる2号艇泥谷一毅選手を追い回して2周2Mで逆転の抜き1着で2日間オール2連対キープ。つづいてこちらは初日大きくつまずいた窪田好弘選手は前半2R差し、後半9R5号艇を3コースまで動いてこちらはまくり差し決めてのこの日連勝ゴールとなっております。
 そして今垣光太郎選手。前半7Rまくり、そして2日目1回走りの川村正輝選手との連勝対決となった後半11R展開も確かに向いたかもしれないけれども落ち着いて差し決めてここまで無傷の4連勝となりました。

2007.05.04 第15回湯の花賞初日
 ここのところ3節ほぼ休む間もなく開催されてきた三国競艇もメインディッシュといっていいでしょうGW恒例第15回湯の花賞が初日を迎えました。初日は恒例選手紹介&12Rドリーム戦出場選手インタビューなども行われたりなんかして盛りあがっていましたけれども、レースの方も当然の如く選手紹介で一番の歓声を受けておりました今垣光太郎選手が前半8Rは6号艇4コースまくり、そしてドリーム戦12Rは1号艇の期待に応えて.05逃げ、と貫禄の連勝発進、去年から盆と正月とGWの節目どころのシリーズで最近優勝のない三国のエースですが、やっぱりそろそろVが欲しいところでしょう、まあ三国ではついこないだ優勝しましたがね。

 そしてもう一人初日連勝発進となったのは川村正輝選手でしてこちらは前半2Rまくり出た3号艇播口昌司選手を道中追い上げ結果抜き出の1着、後半11Rはイン逃げねらう水上浩充選手につけまい放った前半選手責任転覆で後のない2号艇深井利寿選手の内を差しての1着でこの2人は2日目12Rカニ坊選抜、の一つ前11Rで早くも直接対決となります。


 で私もまあ行ってきたわけですが、本館食堂前に福井支部選手の写真が飾られているところから湯の花賞前年度優勝者の写真が無くなってしまっていました・・・。そりゃ仕方がないんですけどいざ無くなっちゃうとやはり寂しいもんがありますね。

2007.05.01 2007年後期級別確定。
4月いっぱいで一つの〆が終わりまして、最終日勝負駆けの選手なんかは前のエントリにて触れたのですが改めて福井支部の来期の状況をまとめてみました。(当然のようにひまひまさんところ参照です。)

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