今年は何事もなければそれでいいです。
2007.04.30 うづき第2戦最終日、12Rまで終わった後も蒲が気になり
 さあ4月最後、5月はタイトル戦が続くのでおねえさん☆の実況もこれで1ヶ月おあずけとなりますが、そんな三重支部の活躍目立った今節、優勝戦12Rにも1号艇森竜也4号艇本部真吾6号艇高沖健太の3選手乗艇となりました。レースは枠なり進入から3号艇山崎哲司選手.03飛び出してまくりに行ったところを1号艇ブロック成功で残すとあとはそのまま今節三重軍団を引っ張ってきた森竜通算47回目今年は2月尼崎以来2度目の優勝を飾り見事ゴールデンタイムの主役となることが出来ました。来月は笹川賞の出場も決まっているらしいので井口佳典選手と2人で、いや優勝戦遅れ差し3着の選手とかもいてもいいですがとにかく今後三重支部盛りあがっていきそうな雰囲気ありますよね。

 そして4月30日は2007年後期の級別審査期間最終日でもあります。


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2007.04.30 三国三日目準優勝戦に三人三人三重登場、そして優出も三重三人
 はい3日目の三国競艇うづき第2戦、いつもどおりに準優勝戦が行われております。11Rは3号艇後藤道也選手がダッシュ屋さんというのもあって外三人三重、スタート決めて1M赤いの内側いっぺんに飲み込みに行きますが届かず、そのまくり凌いだ1号艇片山竜輔選手と三重の先輩に展開作ってもらった6号艇本部真吾選手のBS並走となりますが2周1MからBS辺りで片山選手振り切り白1着

 もう一つ12Rは1号艇森竜也選手が前三重支部エースの貫禄で今節三重支部いっぱいのシリーズで優勝戦1号艇を決める逃げを決め、とはいかず3号艇山崎哲司選手に競られ一時抜かれ、それでも抜き返してということで結果抜きとなりましたが1着、3着は2号艇高沖健太選手と4号艇岡祐臣選手の三重支部同士の争いとなりましたが先輩そしてA1レーサーの意地で高沖選手振り切ったということで優勝戦も三重が三人、となりまして地元から唯一準優入りの6号艇寺嶋雄選手はスローの4コースまで動いておおこれはとか思ってたら1M差し場無く終了の運びとなってしまいました。

 そして明日、というか明けて今日の4月30日は最終日の優勝戦なのはもちろんですが2007年後期の級別審査期間の最終日となっております。三国を走っている選手ではA2勝負駆けで富山弘幸木村恒一選手あたりが該当しそうです。ちなみに3日目1着2着で得点若干の余裕のできた富山選手の方は出場調整ということで最終日は7R1走で何とかなりそう、一方木村選手はひまひまさんところによるとちょうどボーダー上、最終日大事な2走となりそうですね。


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2007.04.28 いやあ完全に開催忘れてたうづき第2戦初日と2日目
 ははははははというわけでして気持ちが7割方湯の花賞にいっちゃってたのかなどうやら、というという訳でして今月最後の開催うづき第2戦、初日と2日目まとめて、というか初日分はほとんどないかもしれない(´・ω・`)

 ええ三国のHP見るとですね、

 三国巧者の倉谷がV最短!

となっておりますが残念ながら倉谷和信選手は欠場となってしまいまして。それでも各地GW開催が始まりだした中なかなかいいメンバーそろいました初日の12Rは前節びわこ後半5連勝で優勝しての参戦となりました重野哲之選手が初日前半9Rにつづいての1着で前節からの連勝を7に延ばしての2日目、まずは前半7Rは2号艇で登場、しかも1号艇後藤道也選手が5コースダッシュに引いて1コースとこれは軽く連勝続くか、と思われましたがその1号艇にまくり決められ4番手、そしてこのまま大波乱かと思われまた最終3周2Mでようやく一つ逆転して3着となったもののそれでも波乱なのは確かでしたね。さらに後半12Rも1着取れず、もちろん準優勝戦乗ることは出来たのですが1号艇は2日目着を落としてしまったことにより手にすることが出来ませんで、その2つの1号艇は11Rに片山竜輔選手12Rに森竜也選手の手に。で森選手もそうですが今節なんだか三重支部が強い、12人の枠のうち半分の6人をベテランから若手まで三重支部入りましてしかも2つのレースうまい具合に3人3人、果たしてこの中から何人優勝戦残るかどうか、そして2日間2着5着2着2着でなんとか12人枠滑り込みました寺嶋雄選手も地元の意地何とか見せてほしいもんです。

2007.04.25 初1着!念願の初優勝!
 まずはとても残念なお知らせがあります。2期1年にわたって表面張力で三国競艇場地区スターを務めてきました平井誉志郎選手、最終日の2走で2連対1本取ることがきずorzよほどのことがない限り来期はB2となってしまいました。ええとたしかB2だと地区スター特別な理由無い限り無理だったような気が(・∀・;)ということは志半ばで交替になってしまうかもしれませんね、でもこれをバネにしてこの先巻き返してほしいものです。

 さて初代三国地区スターは今節最終レース11Rでようやく1着、A1勝率の方はほぼ間違いなく大丈夫かとは思われますが今節何か物足りなさを感じたのも事実でして、とにかくスタート後手を踏んで追い上げて何とか、というレースが多かったような気がします。Fはそりゃだめですがその辺何とかなればVの1コや2コ、という気もしなくはないだけにんー。

 さて優勝戦の方は4カドになった3号艇同期松村康太の分まで郷原章平選手がスタート飛び出してまくり強行、これで人気を背負っていた1号艇吉永則雄選手がひき波ずっぽし大きく後退、しかし2号艇宇佐見淳選手は差し伸びBSこの2艇並走、そして1周2M内側2号艇が先マイそのまま突き放して11回目の優出デビュー6年目で悲願の初優勝となりました。もちろんおめでとうございますなのですが、なんだい11R1着の選手なんて優出だけならもう17回もしてるんですけどね、いやどこでもいいからこちらも早くこういう日が訪れるといいですね。

2007.04.24 やりやがった×2
 4日目の新鋭リーグ、2つの準優勝戦そのまえの一般レース、初っぱな1R登場南野利騰選手今節ここまでとゆるーりと成績上げてきてますがさてどうやらと思っていたら。

 水神祭以来の舟券絡みが今ここ

ええええちょっとずつでもやっぱり舟券買ってくれる人に貢献しないとね、とりあえずは同期に追いつけ追い越せでなんとかどうにかいってほしいものですよはいはいはい。

 それにつづいて相変わらず連対率の怪しい地区スター平井誉志郎選手、こちら前半2R2号艇登場、枠なり2コースから差し構えも届かずさらに6号艇今節パッとしなかった坂井市といえば坂井康嗣選手にまくられ3番手、しかも道中も結構危なっかしいところもありましたがどうにか3着、あとは2連対1走分を残すのみの後半7R、もうこの日のうちに今節最低限やらないといけないことを何とか片付けたかったのですが、ああ最終日勝負となってしまいました。そんな最終日は1R1号艇4R6号艇

 三国の番組の人はやることはやった

 そして今節はスタート攻勢決めて見せ場作っている下出秀明選手ですがこの日1回走りの5Rでそのスタート攻勢が.01行き過ぎてしまいまして無念Fコールとなってしまいました。そしてこのレース3着と相変わらず1着の遠い松村康太選手の後半レースはもちろん準優11R3号艇。

 赤いの1Mで振り込んで終了

1号艇宇佐見淳選手逃げ、2号艇江夏満選手順走、さらに、とはいかず差し構えの3号艇はひき波はまりまくりにいった4号艇平野和明選手が3着、まずはこの3人
 もう一つ12Rは予選トップ1号艇吉永則雄選手が難なく逃げ、今節前半4連勝の2号艇郷原章平選手が順走、そしてこちらも続いて3号艇益田啓司選手とダッシュから内伸びてきた5号艇山口剛選手の道中激しい争い、そしてそれは2番手走行の黒いの巻き込み混戦模様となりましたが2周2M赤いの振り込んだところに黄色いの接触して赤いの転覆(選手責任で賞典除外)、これで残り3人の優出メンバー決まったということに。まあこちらとしては正直がっかりもいいところなのですが、まあなんやかんやで錚々たる優出メンバーとなりまして中でも連覇を狙うコウカマン去年と同じくヨメの誕生日、ではないのですが去年と同じく4号艇、なにかあるかもしれません、結局なにもないかもしれませんが。

2007.04.22 1着1本
 第12回新鋭リーグG3ヤングヒーロー決定戦も折り返しまずは準優進出12人枠を目指して勝負駆けの3日目でございます。この日オープニング1R登場3号艇下出秀明選手登場、このレースも枠を主張しての3コースから、そして、

 スタート出し抜いてキタ━(゚∀゚)━

他の5艇をスリット通過時点でもう1艇身突き放し内側叩いて1M楽にっていっていいまくりを決めてくれまして今節地元勢初の1着がここででました。まあ後半8Rは残念でしたが2年前の新鋭リーグの時以来の三国での1着、これからどんどん三国でも1着みせてほしいですよね。


 一方、ここまで今節よく踏ん張っていると言っていいのかやっぱりどうにも1着が遠い、そんな松村康太選手の3日目。

 前半7R:逃げる白いののうしろ2着
 後半10R:またまた道中の競り合いを制して2着


予選も無難に突破したのでいいって言えばいいんですがまだ1着がでないままです、というか地元福井支部1着がこの日の1Rだけ、というのは少々さみしいもんが。まあどうあれ最終日最終レースで1着取ってくれればOKなんですけれどもね。


 そうそう3日目の地区スター2走とも沈んでしまいましてこれはとても不安。別にそういう方面で最終日までドキドキさせんでいいんでとっとと楽になって下さいまし。

2007.04.22 三国競艇第12回目のナウでヤングなヒーローをきめるたたかい2日目
 2日目の新鋭リーグ第5戦ですが初日今節ドリーム戦からは漏れたものの主役候補の一角赤坂俊輔選手が前半7Rで悪コンディションの中の落水失格の影響で後半11R欠場そのまま帰郷、またその11Rで3着入ったこれまた期待のかかる新田雄史選手もまた途中帰郷、とちょっとさみしくなりましたが、そんな2日目のオープニング1R新田選手と同期4号艇この日1回走りの下出秀明選手が枠主張して4コースカドは取れなかったものの.06トップスタート、そして1M内側一気に飲み込んでしまっちゃうのかと思いましたがイン戦1号艇川崎公靖選手残してこらえられちゃってでも2着、ほんと最近はまあゴンロクも相変わらず多いことは多いのですが時折いい走りを見せてくれるようになりました、それに最近はこのレースのように枠を主張してきたりしてレースに対する意欲がうかがえますね。実は正月の初夢賞見に行ったときもスタート展示で枠主張してきておおおと思ったらスリット写真写らないくらい思い切ったF切っちゃって本番はすごすご外へ・・・、ということもあったりもしましたがまあ経験していくことも大事ですよね、なんつったってまだ19になったばっかりですからね。

 それから2連対率うpに余念のないはず平井誉志郎選手ですが、2日目1回走りとなった2R5号艇、5コースからこれまたトップスタート.09からごちゃついたところ差し、4号艇片岡秀樹選手につづいて2番手、さあもういっちょ2連対ktkrとおもわせて6号艇安東幸治選手に交わされてしまいまして3着でも3連対率もじつはまだ足らんかったりしてしまうのでまあこれはこれでまだ良し、としないといけないのかもしれません。ええちなみに今節で来期の級別審査期間最終節であります地区スター、なんとかB1残留へ、ってレベルは低いけどこの先生き残るには残り3日間で手計算だと2着以上1本+3着以上1本が必要となっておりまして、さてどうなりますやらなんとかするよね、地区スターですからね。

 そして松村康太選手はこの日前半3Rは6号艇4コース進入、しかし1Mまくりきれずあわらまで、これは終わったかと思いながらそこからあきらめずに追い上げて気がつけば2着。さあこの流れで後半9Rは1号艇だとっととイン逃げ今節初1着取るぞー、

 あ、あれ(・c_・`)

大外6コースから3号艇安達裕樹選手のまくり差しを許してしまいましてこちらは悔しい2着、予選通過はよほど取りこぼしが無い限り見えてきたような気がしますが弾みをつけるためにも1着がほしいですね。


2007.04.20 新鋭リーグ第5戦G3ヤングヒーロー決定戦、初日
 いやあ三国の開催がないとどうも更新しようという気が起きませんね、とかいいつつほったらかしていましたがいよいよ三国の新鋭リーグが初日を迎えまして、地元からは以下の精鋭4選手。

  連続A1キープ、そして初優勝に向けて勝負がかかる松村康太
  いいかげん2連対率何とかせんとB1すらやばい地区スター平井誉志郎
  兄の活躍にここにきてやっと尻に火がついたかも下出秀明
  水神祭の時以外で舟券に全く貢献できていないのはさすがにどうかと南野利騰


と、それぞれに課題を持っての今節ですが、まずは地区スター(笑)1Rでとりあえず2着を1本、でもまだ足らないのでもっと2着以上取って地区スターらしいところを見せてほしいもので。でも後半転覆orz

 12Rのドリーム戦には松村康太3号艇登場、前半は1Mしくじりつつも道中あきらめない走りで巻き返し3着こらえ、ここはさらに上位着まとめておきたいところではありますが、相手もまた前年度優勝1号艇江夏満選手以下オールA1、しかも今年のここまでの新鋭リーグ優勝者すべてそろった錚々たるメンバーの中に通算優勝ゼロの赤いのが実力的にはそんな問題ないとは思いつつもどこまでやるのか不安もよぎりましたが、ピット離れよくイン奪った2号艇吉永則雄選手逃げ、につづいて赤いのは最内差し切れ込んで2着確保とまあまずまずの立ち上がりとなりました。やはり今節目指すは優出とかそんなことは言わないので、

 ここで是非初優勝を!

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2007.04.17 今日より開幕!
 ポートラム


世間一般はド平日の今日からついに始まりました、

今年度の富山けいりん

 平日3日間開催のS級シリーズのポートラム賞で今年度の開催がスタート、なんといっても今節はオープニングシリーズに相応しく小嶋敬二選手登場とあってはということで久しぶりに私もりんりんさんさんバンクへいってまいりました。

 前日の予報では雨または雪などというとんでもない予報も聞いていたので不安はあったものの実際始まってすぐは時折小雨といったところ、だったのですが雨天決行小嶋敬二西王座戦V優勝報告会が行われた5R終了後辺りはまあものすごい雨になりまして、そしてそのあとまた小康状態に戻ったところを見るとよっぽど日頃の行いが(ryまあそんな雨ざらしにされても最終レースなんか追い上げられましたが1着とったのでよかったよかった、ついでに9R富山ワンツーみれてよかったよかった、でもちょっとどころでなく寒かったのであったかくして寝ないと、っと。

たぶん優勝報告会という名前の罰ゲーム


 

 一応名人戦が始まった競艇の方はね、富山の大御所が勝負駆け失敗しちゃったから福井支部だれもいないし、しばらく様子見になってしまいそうですっていう間に三国も新鋭リーグ始まりますが。それにしてもずいぶん前からの疑問なんですが、なんで福井って競輪も競艇も近畿地区扱いなんでしょうかねえ、普通に考えれば中部エリアなんですけどね。競艇の方はまだ東海地区でもないしまあどっちでも、というのは分かろうと無理矢理思えばわかるんですけど、競輪だと富山競輪は中部地区になるんでさいしょに福井競輪=近畿というのを知ったときにはおもわずええええええとか思ったもんです。そしてその謎は未だに解けて無かったりするのですがええ。

2007.04.15 それにしても最近福井支部はなにひとつびわこの周年に貢献していない
 びわこ開設55周年記念周年G1びわこ大賞も気付けばもう最終日までいっちゃったんですね、それにしてもとなりの競艇場びわこの周年にもかかわらず福井支部からは三宅爾士三好一両選手、でしたが三宅選手三日目から途中帰郷、三好選手もさして目立つこともなくというわけで、斡旋辞退続出の中追加で松村康太ひとりぼっちの記念初登場も途中帰郷で結局誰もいなくなった去年に比べればまだまし、なんですかねえ・・・でも今年は正直初日から何の期待感もなく見てましたので。それにしてもびわこの2枚看板が最終日そろって登場ですね、

 まあ10Rですが

 はあはてさて、優勝戦メンバーでいえばこの前の三国の斡旋辞退しやがった白井英治選手が1号艇、前年度優勝者賞金王この間の総理杯覇者その時優勝戦乗ってたのもいるわけで客観的に見れば見所満載・・・だと思いますのでおとなしく自宅にて見ていようと。

2007.04.09 うづき第1戦最終日
 最終日のうづき第1戦は残念ながら優勝戦に乗ることが出来ませんでした川原正明選手前半7R5号艇4コーススローから差し構えの3号艇新井敏司選手のさらに内側を差してきて1着、後半の10R選抜戦は2号艇、枠なり2コースから.07一気にまくりきってこの日連勝、この結果今節終了時点で適用勝率6.09、その次次第でまだA1狙えないこともないところにはいるのでいい結果を持って湯の花賞登場、といきたいものですね。

 優勝戦は前節たつまにつづいてたつまのつま寺田千恵選手は優出叶いませんでしたが今節斡旋されている65期10人の中から柏野幸二選手2号艇、大西源喜選手4号艇でそれぞれ登場、柏野選手は得点率は準優勝戦までの3日間で1号艇一瀬明選手と全く同じでしたがタイム差で1号艇ならず、でも優勝すれば万事OK、といったところ。進入は5号艇奥平拓也選手が準優勝戦に続き外決めうちで1秒前、スタートしました☆1M今節引っ張ってきた白黒両者の間入ってきたのが3号艇岡田憲行選手、白何とか逃げ体勢に持って行きますが黒つけまい喰らって大きく後退。そしてBS白赤競り合いで2M、うまく回った岡田選手が差し抜けまして近況好調の勢いを30日のF休みに阻まれることなく今年は1月宮島以来2度目、通算では9回目そして三国ではうれしい初優勝となりました。しかし岡田選手今期7点後半の勝率残しているというのにこの後も記念の斡旋が何一つ無いのですが、この調子維持できれば記念戦線でも活躍期待出来るのかもしれませんね。

2007.04.08 さあ大きいのがおは特以外でも
 うづき第1戦3日目、今年度も準優勝戦はやるんですけどね、そのまえに。

3R3連単331440えんキタ━━━(゚∀゚ )━(∀゚ )━(゚  )━(  )━(  ゚)━( ゚∀)━(゚∀゚)━━━!!!!

 1号艇98期西村拓也2号艇97期大野芳顕の若手両選手が外へ出て進入は356/421、そしてそのアウトコースのダッシュ勢がスタート決めて白いのは行き場無く終了となってしまいましたが黒いのは最内キレイに差してきてBS競り合いも制して先頭に、その後ろ2番手は4号艇古賀千晶選手でしたが2周1Mひき波はまって5号艇松本英夫選手に抜かれさらに2周2M6号艇同期永井源選手に抜かれ3周1Mで3号艇池千夏選手に抜かれ、とさんざんでしたが3周2M赤緑競り合ってるすきに4着ゴール、と青いの出入りの激しさが目立つレースでもありましたが、1着2番2着5番3着6番の決着は119番人気決着とのこと、ひまひまさん所を見るとこのレース120番人気は4−2−6だったそうで全体的に人気無いと思われた青いのが2着なり3着なり入った方が配当安めになってたんですね。それにしても歴代のトップ10に三国3つも入っているじゃないですか、なんかそういうの活かせられんものですかねえ。



 準優勝戦は11R12Rともにイン逃げ!以上!

で〆てしまおうとも思ったのですがまあその後ろの方も。11Rは3着争いが最後まで激しく5号艇寺田千恵選手と3号艇奥平拓也選手が競り合い見せましたが赤いのが空気嫁逃げ切り優出切符を手に、またたつまのつまは前節たつまに続いての優出を果たすことが出来ませんでした。そして4号艇川原正明選手はさしたる見せ場もないまま5着敗退となってしまってます。12Rは逃げる白いのの後ろBSダンゴ状態、そしてそのまま2M、5号艇原豊土選手ターンマーク直撃選手責任転覆失格、2号艇岡田憲行選手と、4号艇岡部貴司選手を交差旋回振り切った6号艇赤峰和也選手が優出を決めました。

2007.04.07 うづき第1戦2日目
 2日目のうづき第1戦は2日目を迎え、今年度もまたあわただしく予選最終日、はやくも勝負駆けなんやかんやでまた三国乗れるようになって2節目川原正明選手初日がもうだめでだめで果たして大丈夫なものかと思われましたが2日目はまずは前半4Rはジャンピングをねらって3コース進入もまくりきれず、これはやばいと思われましたが2周1Mなんやかんやで2番手浮上そしてそのままゴール、後半9Rは1号艇、初日で次節名人戦に向けても視界良好といったところの原田順一選手なども相手にいましたが無事イン逃げ決めることが出来まして1着、これで初日から4着5着2着1着で4てん2てん8てん10てんでそれを4で割って・・・6.00っつうとだめかと一瞬脳内計算してしまいましたが初日後半三国選抜は点増し戦だったー、というわけで7.00と無事予選突破果たすことが出来ました。

 でそういえば今節全選手の4分の1くらい斡旋されている65期メンバー、それだけひといっぱいいればどれだけ準優勝戦の中にねえ、と思われましたがだいたい割合通り、その中では柏野幸二選手一瀬明選手と予選トップタイで1号艇を分け合う形になりました。




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2007.04.05 たつまにかわってたつまのつまが登場しんきしんていうづき第1戦、初日
 さて三国も本格的に新年度、モーターの方もボートの方も新しくなりまして心新たにという感じなのですが、舟券を買う側にとっては予想する材料が一つ減ってしまうというのがつらいところでもありますね。そしてエース様圧勝劇で幕を閉じました坂井市制1周年記念から1日で入れ替え作業完了して(性能検査とかは事前にやってたみたいですね、若松のナイターG1走っているはずの選手とかもいますし)昨日前検そしてもう初日と慌ただしいことこの上なしといったところ、その前節でひっそり優出しておりました立間充宏選手、次は下関に斡旋されているのですが、入れ替わるように下関優勝からの三国登場となりました女王寺田千恵選手、今節は3月三国周年にも登場した同県登録番号1コ違い柏野幸二選手などなどで登場、もしや女王様をお迎えする体制は万全といったところでしょうか、しかもこの日4Rは寺田柏野不在ながらもオール65期なんてレースも行われちゃったりしてねえなんだか今節乗っ取られちゃった気分にもなりかねないところなのです。
 対しまして迎え撃つ地元勢は再び三国に乗れるようになっちゃってから三国は正月初夢賞以来2節目川原正明選手、今月から三国HPでも見ることが出来るようになったマンスリーKYOTEIの三国版にも登場しているのですが、とにかく去年なにやらいろいろあるうちにリズム崩してA2落ちてそこからまだ浮上の兆しが見えてこないような気が、ならばここからどーんといってほしいそんなところなのです。

 で初日12R三国選抜に寺田柏野川原そろい踏みとなりまして、結果1号艇の柏野逃げて1着、寺田川原は舟券と関係のないところで激しく競って4着5着。まあたつまのつまは前半1着取っているからまだいいとして、川原選手今節の準優進出ももちろん残り1ヶ月ものすごく頑張ればA1まだねらえるところにいるので巻き返しを期待したいですね。

2007.04.03 まあなんと圧倒的な
 坂井市制1周年記念もついに最終日。12R優勝戦、の1つ前の11Rここに準優勝戦惜しくも、っていうほどでもないけど敗れ選抜戦回りとなりました齊藤寛人選手1号艇から逃げを決め、そしてついに優勝戦1号艇には今となっては初日前半の2着が悔やまれる今垣光太郎選手ががっしりとまあいるのですが調子がいいいいと言われていたF休み明け直後の下関も優勝戦やらかしてしもうたのもあって油断はしねーぞとかも一応思ってたのですが、

 いやあ最後まで強かったですね

説明不要のイン逃げで三国だと去年の周年以来になっちゃうのですがいろいろあった2006年度の締めのレース無事優勝することができました。それにしても、それにしても今節は強かったなあ、この先記念戦線に復帰したとしても当分見てるこっちが頭抱えるようなこともなさそう・・・・ということになってるでしょう今節だってそれなりに豪華メンバーだったですしね。

2007.04.02 一応こっちも1周年。
 というわけでしてええこのblogもなんとか丸1年ということになりました。まあ始めたときは自分自身三日坊主な上に文章力が決定的に欠如してるものですからせいぜいひと月持てばいい、どうせ誰も見てないんだから飽きたら止めてしまえばいいと思ってただけに意外。そんな1年前、1番最初のエントリ見てもらえればわかってもらえるかと思うんですよねえorz、そんな私がここまで続けることが出来たのはこれもひとえにいいことも悪いことも毎日とにかく何かが起きている競艇というものがあってのことだと、私のようなしょーもない人間の身辺に起こった出来事だけではまずここまでは出来なかったでしょうね。


 では唐突ですが、この1年間どんな感じであったかといえば。


 4月 昭男さん×テチャーン リベンジマッチ
 5月 おいしいお酒はもう飲むことが出来ないのです・・・
 6月 何かあったっけ
 7月 女王様(当時)の一声で出走表の写真が
 8月 支部長キター
 9月 6艇失格のあれが
 10月 さすがにそろそろあんちゃん帰ってきて
 11月 白魚その1
 12月 ぬこぬこにゃんにゃん
 1月 白魚その2
 2月 福井支部はあきらめない。
 3月 で、白魚その3


なにはともあれ今年度は明るい話題であふれる三国であってほしいなと切に。



ともかく、こんなんでよろしかったら今後ともよろしくお願いいたします

2007.04.02 坂井市制1周年記念準優勝戦
 さあなんやかんやで4日目になりました年度またぎ坂井市制1周年記念でしたが準優勝戦無事に行われましたよ。

 11R、ここで動きを見せたのが5号艇鎌田義選手元々外枠だし一発、ということなのかチルトを三国上限の+1.5にはね上げてゆうゆう6コースに移動、でもそう簡単にしかも予選勝ち上がってきたメンバー相手にちょっとチルトはねた程度で、ということに1周2Mのターンで終了、そしてそんなところとは関係なく同じ兵庫の2号艇松本勝也選手が1号艇新美恵一選手の懐差して1着、3着争いは1M回ったところでは3号艇角浜修選手順走かと思われましたが1周2Mで黄色いのほどではないにしろターンミス、その内を突いて4号艇中里英夫選手と6号艇立間充宏選手が入ってきて3周1Mくらいまで競り合い続きましたが次節登場の緑競り勝ち優勝戦の切符を掴みました。

 そして12R1号艇にはこの日前半9Rもインまで潜り込みつつしっかり勝って今節は向かうところ敵なし状態の今垣光太郎選手がそりゃ準優勝戦であろうと関係ないってもんですよ、しかしここで今節初日からチルトを上げたり下げたりしてきた3号艇矢後剛選手、この日前半までのチルトがといいますと、

 0.0 +1.5 +1.5 -0.5 -0.5 +1.0

それじゃあここは+0.5ということはなく何とここでまた+1.5を選択、そして大外持ち出して、となると5号艇の齊藤寛人選手あたりは自動的に一つ内側へ、となるかと思えば6号艇桑原淳一選手が空いた3コースにということになり結局赤単騎でスタート、スリット通過後伸びてきたのが一番内と一番外、赤いのこれはいっちゃうかと一瞬思われましたが結局まくりきれず白黒順走となりその後ろに赤いのが、そして結局そのままの体勢で3周回ってゴール、今垣光太郎優勝戦1号艇を手に今年2度目の優勝を目指すことになります。齊藤寛人選手は残念でしたがなんでもひまひまさんところを見るとA1復帰とかダービーの権利とかを考えるとこのあともう1節走ったあとF休みになってしまうこともあり出走数が微妙だとか。優勝戦に乗っちゃうと1走分減っちゃうことになるのですが、でもそりゃまあ本人もちろん優出するつもりだったでしょうけどね。





とにかく1日無事がなによりですね。

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