今年は何事もなければそれでいいです。
2006.09.30 第14回菊花賞3日目
 菊花賞も3日目男女別々行なわれる予選も最終日となりまして準優勝戦進出に向けての勝負がけだったわけです。
 混戦続く女子の部ですが優勝候補谷川里江選手がこの日前半6Rでは4コースまくり、後半10Rでは1号艇楽々逃げ決めてこの日連勝で準優勝戦の1号艇を手にしております。
 男子の部2日目まで予選トップ山田豊選手でしたが3日目は前半8Rで4着とオール2連対がストップしての後半11R、2周1Mカメラの映ってないところで選手責任転覆失格−5点、一転準優勝戦進出の危機に立たされてしまいます。そして予選最終12Rここ勝負がけ1着条件なのが6号艇林貢選手5コースからまくり差し決まるかと思われましたが逃げる1号艇池上裕次選手までは惜しくも届かずの2着でこの結果待っていた山田選手に12番目の椅子が転がり込んできました。そしてこのレース勝った池上選手が予選トップ通過となっております。

2006.09.29 第14回日本MB選手会会長杯菊花賞2日目
 2日目です。この日災難でしたのは山口の新鋭大峯豊選手前半の8Rでは2周2M3着争い中おっとバランスを崩したということで転覆失格、後半特選11Rでは3周2Mまたしても3着争い中1周目から若い者同士激しい鍔迫り合い古川健選手と艇が重なり合ってそのままストップ2人そろって無念不完走失格となりまして大峯選手は2日目をもって残念ながら途中帰郷となってしまいました。
 で2日目までの予選途中結果まず女子の部は初日ドリーム戦1着大山博美選手6着5着と崩れるなど混戦続く中松瀬弘美選手が8.00トップですが予選最終日はなんと5R1回走りだったり。一方男子の部はA1キープが懸かる山田豊選手がこの日8R1回走り差しで制してオール2連対10.00でトップに立っております。

2006.09.28 日本モーターボート選手会会長杯第14回菊花賞初日
 三国競艇初男女W優勝戦にて行なわれるというう試みのたけふ菊人形も開催間近武生三国モーターボート競走施行組合主催日本モーターボート選手会会長杯第14回菊花賞初日をむかえております。初日は11R女子12R男子それぞれドリーム戦が行なわれたのですがまずは11R女子の部。いまひとつ層の薄い近畿地区代表して1号艇高橋淳美選手イン逃げ図りましたが右側を3号艇大山博美選手がまくりに来て左側4号艇谷川里江選手差しが入り・・・3番手結局そのままでゴールでした。1着は大山選手この日1回走り制しております。
12R男子の部は錚々たるA1メンバー5名様に混じりまして

とりあえず地元なのでA2だけど武田光史2号艇

まあそういうことでしてレースの方は地元の人がカド4コースに引っ張ってスタート良く1M入ろうとしましたが差し場無し。そんな中内側まくり差してきたのは人気薄大外6号艇本橋克洋選手、1周2M以降も1号艇山田豊選手4号艇安田政彦選手他の追撃しのいでこの日前半9Rに続く連勝となる1着で3連単は66980円の高配当となっております。

あ、Webkyoteiリニューアルしてますね。

2006.09.27 明けて今日から野中和夫杯菊花賞
です、が、何か今回の菊花賞、

男女W優勝戦

のようですね。

ええ知ったの今出走表見てたら

だっていつもの展望見ても男女の比率が半々だな位しか気付かなかったし。

思いつき?

2006.09.24 ながつき第3戦最終日またしても
 相も変わらず強い風の吹く中三国競艇ながつき第3戦最終日。優勝戦に内枠がちり固めた東京勢1号艇作間章選手2号艇村田修次選手が人気でしたが忘れてはございませんか仕方なく前節最終日だけ走って今節も走っている、しかも好調3号艇窪田好弘選手とびわこ秩父宮妃記念杯以来の実戦登場となります4号艇金子貴志選手の地元勢が一発逆転を狙いつつセンター水域より虎視眈々なのであります、と思われましたが展示本番ともピット離れが悪かったのか金子選手6コースへ。そして本番では5号艇上平真二選手が3コース奪い取ったため進入隊形1253/64てまあ。そしてスタートが切られました☆外から来る6号艇吉永則雄選手気にしてさくま流れるところ、

展開向いて内を差すムラーッシュ

BS先頭に立ちますと後はさくまを2着に従えまして1着ゴールで今年は当地ふみづき第3戦以来の**づき第3戦連続優勝となるV5となりましてそしてさらに11月当地G1MB大賞にも出走予定となっておりましてますます期待なのでありますもう三国住んじゃえあ、窪田選手は本日に関して言えば忘れてあげた方が良かったのかもしれませんorz

2006.09.24 ながつき第3戦3日目
 強い風が吹く中三国競艇ながつき第3戦3日目、5Rからは安定板を使用してのレースとなっております。そんな中準優勝戦まずは11R、東京2人大阪2人そして地元福井支部より5R力強くイン逃げを決めた6号艇秋元誠選手と前半6Rでオール2連対はストップしたものの2号艇で登場窪田好弘選手。そしてやっぱり強い風の中、

トップスタート一気にまくり差してくるくる富山の誇る6号艇

でしたが結局1号艇村田修次選手と2号艇窪田選手を捉えきることはできず・・・でもまだ3着優出の可能性は残って・・・2周1Mで5号艇吉永則雄選手にかわされさらに3周1Mで3号艇倉谷和信選手にもで最後5着前回ながつき第1戦に続きまして秋元選手準優で涙ということとなってしまいましたがその一方逃げ決めた1号艇ムラッシュ初日三国選抜こそムラッシュムラムラターンでございましたがその他のレースでは1着を並べておりまして7月ふみづき第3戦に続きましての三国連続優勝も見えてきております。

もう1つ12Rは1号艇には予選1位作間章選手、前半9Rも1着と好調を維持しての登場、そして、

さっさと逃げたクマー

というわけで人気に応え1着、そしてしかしその後続くかに思われた2号艇上平真二選手に地元4号艇金子貴志選手差して内側から伸びてきて2Mでかわしてそのまま2着でゴールとなっております。

2006.09.22 ながつき第3戦2日目
 2日目です。今週誰よりも三国でレースをする男窪田好弘選手。前半5Rは6号艇5コース一気の豪快なまくりを決め、後半10Rは1号艇で登場イン逃げ狙うところではありましたが2号艇作間章選手にあっさり差されてしまいます、が後続は抑えて2着でゴール、実にひっそりとオール2連対を続けております。そしてここを勝った作間選手は前半4Rは3着だったものの今節ここまで1着3本予選トップ通過となっております。
 12R記者選抜には前半8R5コースからのまくり差しで1着を決めて登場1号艇村田修次選手。ここもあっさりと逃げを決めまして本日連勝こちらも今節1着3本目となっております。


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2006.09.21 ながつき第3戦初日
ええ、

例の件坂谷真史選手11月三国MB大賞の斡旋削除決まった模様

ということはだ、たぶん1年三国では見れなくなるわけでして、するとまた正月開催初夢賞の選手紹介あたりでがぼやく画が浮かぶような、まあ混合戦だった場合の話ですが。しかし他にもG1のもありますしより大きくなってあわよくば記念のタイトルなんぞ手土産にまた三国プールで走る姿を楽しみにしております。

そしてながつき第3戦が本日より開催なのでございます。12Rの三国選抜は選ばれし6名大阪2人東京(支部)3人他のメンバー構成でございまして、まあ前置きさておきどうなったかと言えば、

黄色い艇がひとまくり

枠なり5カドスタート作間章選手が一気に内4艇捲りきりまして前半9Rに続きまして初日連勝発進となりました。7月ふみづき第3戦に続いて**づき第3戦優勝をねらう前半7R1着ムラッシュ村田修次選手は1Mムラッシュムラムラターンで最後方でしたが最後吉永則雄選手交わしたものの5着沈んでおります。そして前節追加で1日だけ走って帰ってまた登場窪田好弘選手2着1着の好発進、そして前節から2日間オール2連対、このまま優勝争いに絡んでいってほしいですね。

2006.09.20 明日からもうながつき第3戦
なのです。が、その前に。

また2着キタ(゚∀゚)

住之江女子リーグ2006レディスカップ出走中加藤奈月選手1Rもう一丁2着ですってよ。1号艇同期1人いたので5コースから1Mばらついた艇間を突いて栢場優子選手に続く展開、今回は道中事故も無くきっちり2着を確保しました。5Rも1周1M捲りにいったところ黄色いのに張られて飛ばされでしたが最終的にはその黄色いのの前でゴールしております。明日は5R1回走り、微妙に厳しいヤマなのは2着2本取ったからということでOKなのでしょうね、ということにしておこう。

丸亀。本日5日目準優勝戦に12R室田泰史選手と11R福岡から連続でG1準優出となった中島孝平選手登場でしたが、まあ残念な結果で。でも前回福岡G1を勝ってきたお方は気がつけば準優乗れていなかったわけですが。しかしまあ準優勝戦はインが強かったですね。

そしてそして明日からは何かといろいろありすぎた第3回JLC杯からわずか3日、ながつき第3戦なのです。

あ、またムラッシュ来たのですか

前回SG裏開催ふみづき第3戦準パーフェクト優勝から2ヶ月と経たないうちに村田修次選手再び登場、当地連続優勝を狙うということになっておりますが・・・なんとまあありがたい事で。他にもなかなかいいメンバー揃ってまして12R三国選抜はさながら東京大阪対抗戦・・・まあ広島もいますが。あと地元からは金子貴志秋元誠両選手ももちろんですが、たしか2日前走っていた窪田好弘選手も当然登場今日前検ですので中1日で三国競艇場Uターンでございます。まあ地元だから特に問題ないとは思いますけどね。(汗)

2006.09.18 なんかいろいろ最後までアレだったけどひとまず終了。
初2着キタ(゚∀゚)

住之江女子リーグの1Rにて加藤奈月選手初の2着となりまして後はいよいよいつ1着取るかというところでございます。でもまあ確かに全員がボーナスレースというか1人を除いて今期2点前後とかもう1人除くと全員あわせて通算1勝とか2着キープできたのは事故艇があっうわや(ry、って後半4Rやっぱり最後抜かれちゃってるしorz

何もかも荒れております。

一方三国。いろいろあった近畿東海地区対抗戦第3回JLCカップ最終日、台風13号の影響と思われる強風の為、1Rから安定板使用で一時発走を遅らせつつ粛々とレースが行なわれておりましたが、強風収まることなく5Rより展示航走1周本番2周レースに。そしてさらに11R選抜戦まで粛々とレースが行なわれまして12R優勝戦。

ここで展示2周本番3周に戻るわけです

そして今節全体がなにやら不穏な空気の中1号艇を手にしたのは三国と何かと(ryしゅんしゅんこともりしゅんことしゅんきちこと中川俊介こと守田俊介選手。インからまだまだ6mの強風の中.10のスタート逃げ決まったかというところ隣2号艇初優勝目指す松下直也選手が同じく好スタートからつけて回って両者競り合いに。そんな中センターの愛知勢4号艇仲良し19連勝中&2節連続完全優勝原田幸哉選手にあやかりたいところでもあります当地前回優勝3813佐藤大介選手がターンマークにほぼ正面から接触して転覆失格してる横を3号艇今期ニセB2天野晶夫選手が旋回、そしてBS1号艇2号艇を捕らえ3周無事周回して当地04年10月日本モーターボート選手会会長杯第12回菊花賞以来約2年振りのそして優勝を後続兵庫京都兵庫京都と従えまして果たしています。

とりあえず最後まで事故レースだったけどまあそういうことは忘れて!という訳にはいけない様なやっぱり。でも早退組も追加組も選手の皆様一節間乙でございました。そんな追加組窪田選手次節もがんばってください。

2006.09.18 第3回JLCカップ4日目
37人で乗り切る4日目、準優勝戦なのです。
 
 正直いま1つぱっとしなくも無い11Rは5号艇の松下直也選手が外から1号艇3799今泉和則選手をまくって沈めて1着、今泉選手は道中沖口幸栄選手との競り合い中に転覆、そのまま帰郷・・・はしておりませんとりあえず。
 12Rは三国と何かと(ry守田俊介選手が1号艇、そしてインからきっちり逃げて1着、最終日優勝戦1号艇をてにしております。

しかしこれ枠外が忙しいですね。(pdf)

2006.09.17 斡旋入った模様。
 今ひまひまさんのところを見てましたら地元より柳瀬展大選手窪田好弘選手前田義哲選手の3人追加入った模様です。とりあえずこれで最終日まで持ちこたえることができるのではないかと。そしてこの中で今期ニセB1、来期A1も狙える位置にいる窪田選手は次節21日からの当地ながつき第3戦にも登場予定、ってこういうことになってしまいましてまあ仕方が無いでんすけどご苦労様なのです。
 
 で、こういう場合普通若手の出番だと思っていたのですが、福井支部86期以降の予定が、

小西英輝  F休み(F2)
萩原秀人  現在下関JLC杯出走中
松村康太  19日〜びわこ新鋭リーグ(18日前検)
平井誉志郎 F休み(F2)
平瀬城啓  F休み(F2)
下出秀明  19日〜びわこ新鋭リーグ(18日前検)
松田祐季  19日〜津JLC杯(18日前検)
加藤奈月  現在住之江女子リーグ出走中(今回混合戦でないので関係ないですが一応)

っつうかF2多いなorzて事でまあ空いてなかったわけですね。前検出ない訳にはいかないしさすがにこれは仕方が無いです。で現在の私の思いはただ1つ。

一節間どうか最後まで持ちこたえてくださいます様心より。

2006.09.17 何かいろんな意味でそれはないだろうと小一時間どころの騒ぎではなく。
 5R。まず状況から。普通にスタート後1周2Mで1号艇鶴本崇文選手が1人で艇を浮かせて失速したところ3号艇小坂尚哉選手が突っ込んできて鶴本選手ここで落水失格。で問題は次の周。その落水したところがやたらスタンド側だったからかどうかは全く知る由も無いのですが先頭走っていた6号艇浦上拓也選手以下5艇結果として事故艇の内側を走行した、ということになってしまいまして、

2番3番4番5番6番失格

レース中止!(映像終了)

という明らかにキレた声でレース中止が宣言されまして5Rは不成立、鶴本選手以外の5選手が即刻帰郷、鶴本選手も事故の影響からかこのレースで途中帰郷となりまして、結果9R10R11R12Rがすべて5艇立てで行なわる羽目になってしまいました。でももちろんルールとはいえ絶対外のほうが狭いと思うのですが、まあリプレイ映像では確認できませんでしたけど。で、勝手ながら5Rが衝撃的すぎて9R以降のレース内容は申し訳ないのですが今回書けないですすいませんもちろん書くに値しないという訳ではないのです。
 そしてまあ3日間の予選終了で準優メンバー出揃ったわけですが、例の5Rにその時点まで予選上位にいた選手が結構いちゃったりしたものですからねぇ坂谷真史選手とかorz。そんなこんなで2コ準優12人取りの12位米田順一選手のポイントが5.60、ってば普通3コ準優でもなかなか通らないっていやほんと。あと4日目走る選手がですね、

37人しかいないんですって

これだけでも驚愕の出来事ですよだって4日目1回走りの選手2人しかいないんですよ、このまま行くと最終日優勝戦2回走りも、という非常事態なのです。まあおそらく追加斡旋あるとは思うのですが、

あるよね?

2006.09.16 JLCカップが2日目
 2日目です。1Rおは特には地元から坂谷真史選手登場。

まあ無難に

イン逃げで人気に応えて務め果たしたのですがあ、後半の特選11Rではその分6号艇登場ということもあったか4着で初日と展開じゃないですかこれは。

 初日連勝だったのは守田俊介選手沖口幸栄選手の京都勢、まあ支部は違うのですが。そんな京都勢が12R記者選抜で連勝対決!の予定でしたが、

あらまあ

ということでして両者前半で連勝が止まってしまいましてのレースとなってしまいました12R何かと三国に何かと縁のあるしゅんしゅんじゅんパーフェクトに切り替えていきたかったところでしたが、

 はい緑

5コース進入坂口周選手2日目連勝目指して好スタート一気にまくり決まったかと思われましたがここはインが残して、と思われましたが、

 今度は黄色

入れ替わり6コースに入った2日目連勝目指す5号艇小坂尚哉選手スタートこそ少し遅れ気味でしたがその分展開見れたか狭いところ捲り差し入りましてそこまではインもカバーできず。小坂選手が前半4Rに続きましての1着となっております。

2006.09.15 第3回JLCカップ初日
あああ新人♂実況三国で久しぶりに聞いたなあ

 というわけで近畿東海地区対抗第3回JLCカップが始まりました。まずは本日おは特1号艇は5点台A1レーサー後藤正宗選手、でしたがレースは98期やまとチャンプにしてムービースター2号艇鶴本崇文選手が新人らしく大外6コースからの捲り差し決めて今期7勝目となる1着、もちろん鶴本選手は素晴らしかったのですが中凹みすぎ、なあ竹腰、というわけで後藤選手はほんの少しだけかわいそうだったのかもしれません。

初日12Rはドリーム戦だったのです。ここに前半2号艇ながらイン奪って逃げを決めた坂谷真史選手5号艇登場でございましたが、

三国とは何かと因縁深いしゅんな男が

1号艇馬袋義則選手との競り合い制して今年G2秩父宮妃記念杯で優勝し、その後のSGMB記念で優勝・・した中村有裕選手の一番近くで見守っていた今節格上らしい2号艇もりしゅんことしゅんきちこと守田俊介選手が1着ゴールとなっております。なお徳山と何かと因縁深い坂谷選手1M捲りにいくも行き場無く大きく遅れてしまいましたがその後追い上げて4着となってます。

2006.09.12 あーらゆーしょーしちゃったー
 まあそういうことなのでございます。まあなんだかここんところ切なさばかりがにじみ出るようになってきた今垣光太郎選手なのですが、一応恵まれな結果でしたがまあ悲願の記念初Vを狙った某地元選手のFスタートに引っ張ってもらう形の大時計も見ず全速03スタートで内捲っての強いレースでしてね、今年三国周年に続きましての記念V。正直このまま下る一方かと思ってしまってたりもしてたのでうれしいのですが、

福岡のダービーは補欠2位。

でもでも優勝者インタビューの最後で出れないけど福岡のダービー盛り上がると思うので応援してあげてくださいといったようなことを言ってくれるなどはさすがなのです。

2006.09.11 福岡は個人的に本日終了・・・でないんですってば
 三国の方はひと段落なのですがG1福岡の方は5日目準優勝戦に2選手駒を進めております。

11Rは今垣光太郎選手4号艇登場。まあ今節もなんだかもきゅもきゅしたレースが続いていて実際ここまで1着無いまま準優まで来ちゃうところがもうという所ですが、

今度は抜かれませんでしたよ

1M地元1号艇2号艇がなんかやっていてあわや行き場無く終了かと思われましたが何か知らないですけど奇跡的に1Mとごちゃついているところの間が開きましてあとは抜かれることもなく1着あら優出しちゃったよオイというのはまあ失礼かもなのですが、はいなんだかそういう感じの優出なのです。

12Rは奇跡的に準優滑り込み6号艇中島孝平選手。拾いものだしまあ何か一発、と思いながらのといったところでしたが、

いやだからそういう一発じゃなくってば

5号艇占部彰二選手のオカマ掘る形で転覆失格、残念ながらという結果でこちらは終了となってしまいました。


さあそして11月には三国競艇場でG1MB大賞、そのメンバーがすでに発表されております。

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2006.09.11 ながつき第2戦最終日
 最終日となりました三国競艇場ながつき第2戦本日は優勝戦。優勝戦入る前に玉生正人選手は前半4Rで1着、とまあ後半はまあそのだったのですがまずまずの一節間となったと。一方準優まさかの敗退三宅爾士選手はショック引きずったのかこの日5着5着とあれ?残念な結果で終了となっております。

そして優勝戦。

最後まで強かったなあ

今節初日に誕生日を迎えた1号艇吉川元浩選手があっさりイン逃げ、2着一本のみの準パーフェクトにて当地去年12月G1MB大賞以来の優勝を果たしました、ってそれも意外だなぁ。で2着以降はいろいろ激しい争いだったのですが、3号艇渡邉英児選手が3周2M逆転で制しております。


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2006.09.10 ながつき第2戦3日目
 ながつき第2戦も3日目、2日目1Rは2連単がおは特史上2番目全体で4番目(ひまひまさんより)の配当だったらしいのですが3日目のおは特1Rから富山の誇り予選惜しくも敗退の玉生正人選手4号艇。前回こういう立場でお怒りの1着だったですが、この日はひっそり5着敗退。今期は前期よりもさらに若干勝率お年落とし気味、おは特その他大勢側も仕方ないのかなあと思えてきてしまいつつあるのが少しなんだか。でも後半は気迫のイン奪取から2着残してたりしてるので最終日も期待しております。

準優勝戦2つの内まずは11R。1号艇には結婚前現在鳴門出走中こちらの師匠でもありました小林昌敏選手、でしたが・・・

すぱっと赤いの捲り差し

4コーススローの位置から切れ味鋭いターン決めまして1着を取ったのは2連単おは特史上1番目の配当だったときに1号艇だった鈴木博選手。こんなときに三国走っているのもなんだかと本人思っているのかは知る由もありませんがこれで優勝戦進出を決めることができました。一方小林選手は外の艇に飲み込まれるような形で5着敗退、こちらは優出することができませんでした。

もう1つ12Rは前半9Rも1着の吉川元浩選手1号艇、対して地元から三宅爾士選手2号艇。

イン逃げ。

まあそれはともかく。

途中から爾士さんいなくなりましたがどこへ

まあそういうことでして。まあ残念でしたとしか言いようないですはい。


話は変わって、11月G1三国MB大賞のメンバー発表されておりますが、今節終了後に改めてちょこちょこ書いていこうと思います。とりあえずいいメンバー揃ったなあとだけ。

また話は変わって、いまやっているG1平和島の方は誰もいないので福岡。


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2006.09.09 ながつき第2戦2日
 三国競艇ながつき第2戦も2日目。おは特1号艇には君島秀三選手登場、ここきっちり1着とって後半望み繋げておきたいところなのです。が、

ターンが大きくふくらんでしまいました

そしてパラパラとした1Mの間を6号艇内田圭選手突いて先頭に立って1着、君くんは3着沈んで2連単81820円3連単98100円ついでに2連複12660円と大波乱のオープニングレースに。しかし2連単と3連単の配当にさほど差がないということはいかにおは特とはいえ一本被りになってたかということですね。後述しますが君くん後半12Rも5着敗れて予選突破もできずということになってしまいました。

さあちょっとこの日はなんか書き方がどこから書いていいものか個人的に難しいのですが7Rにて富山が誇る玉生正人選手三宅爾士選手の初日オール2連対の地元勢激突なのですが、

すんなり白いのが逃げていきました

1号艇繁野谷圭介選手逃げを決めてここは1着だったのですが、隣1艇身遅れたスリットとなった爾士さん繁野谷選手の後順走で2着確保だったのですが、一方玉生さんの方はといいますとターンを重ねるうちに5着になってしまいましてしかもこの日1回走りで惜しくも予選突破を果たすことができませんでした残念だなあ。でもこのあと繁野谷選手11Rしくじってこちらも無念予選突破ならずと。

そしてこの日12R記者選抜今節バースデーシリーズ、前半8Rは松田憲幸選手の捲りが入って2着も波乱の配当を演出してしまった吉川元浩選手は2号艇、そしてこちらも後半戦三宅爾士選手は5号艇での登場、進入はゲンコーインを奪って213/564。

すんなり黒いのが逃げていきました

結果1着でゲンコー予選2日間オール2連対得点10.00で予選トップ通過となっております。爾士さんの方はといいますと道中懸命の追い上げにて3周目に3号艇村上功祐選手競り落として3着は確保しております。そしてゲンコーと爾士さんは3日目準優勝戦1号艇2号艇で再度対決、何かこっちの方が11Rよりメンバー濃いような気がするのですが気のせいでしょうかそんなこともないか。と思っておこう。

2006.09.07 吉川ゲンコー生誕34周年記念ふみづき第2戦初日
 生憎の雨模様の中三国競艇ふみづき第2戦も初日を迎えまして、今節は平和島福岡とG1同時開催の中、

本日が34歳バースデー吉川ゲンコー登場。

 三国では昨年12月のMB大賞優勝今年3月の周年優勝戦2着と最近相性抜群なのですが、折角のバースデーシリーズ三国のパン戦でいいのですかと思いつつ初日まずは前半7Rを6号艇3コースからの捲り差しで軽く1着となりまして、後半12R三国選抜1号艇で登場なのでありますが、

やっぱり軽くイン逃げ

初日にして格の違いのようなものが出ていますね。

 地元勢も今節はベテランが2人富山の誇り玉生正人選手2着2着今季好調三宅爾士選手2着1着とかなり上々の立ち上がりとなりまして、2日目以降も楽しみですね。

2006.09.04 ながつき第1戦最終日。
SGは昨日まででしたが三国競艇ながつき第1戦も最終日優勝戦。その前に昨日惜しくも準優敗れました秋元誠選手ですが、本日2走4R11R。

最後まで中間着w

とはいえ最終日は残念ながら連には絡めませんでしたが、今節1着こそありませんでしたがいい動きしていたと思いますですはい。

そして12R優勝戦、3日目ナニでアレだった中島孝平選手は3号艇での登場。でもここは内側2艇も4000番台気負うことなくいけるものと思ってまあ見ておりましたが、

前走地初優勝からの連続優勝だそうで

オール2連対で杉山正樹選手がまあその人気に応えての優勝、中島選手はその後2着でございました。

あぁそういえば孝平とゆうゆうて84期で同期なんですよねぇ・・・

2006.09.03 高配当続出ながつき第1戦3日
 ええとこれ書いている時点でMB記念優勝戦の前なのですが、三国の代表のあの方は最終日も整備施して連勝フィニッシュということでしてあああと何日かあればとかベタなこと思いつつもじょうしょうきりゅうで終わらせることができたのはなにより乙なのであります。
 乙ということで乙津康志選手(初日不良航法祟って予選敗退)も参戦中三国競艇場ながつき第1戦も3日目準優勝戦なのです。予選トップ通過中島孝平選手はまず9R6号艇登場、でしたが

6万舟orz

振り込んでしまった1号艇川上剛選手を避け切れなかった不運もまああったのですがここは6着沈んでしまいまして。まあでも前半だしというわけで後半12R人気を背負って登場、でしたが

またしても6万舟

準優勝戦滑り込みセーフで乗ってきた6号艇佐竹友樹選手好スタートから開いたところずっぽし捲り差し入ってしまいまして2番手追い上げるも届かず2レースとも波乱を演出という3日目は残念な結果になりましたがもちろん最終日の優勝戦には駒をすすめることができましたので締めてくれるものと。
 一方秋元誠選手は前半8Rは2着とまずまずぶりをキープしたままの後半11Rでしたが、

まあ悪くは無かったと思うのですが

なかなかいいスタート決め手1Mも捲り差し決まった、かなぁと思わせといてそこから伸びて来ることができませんで惜しくも4着、こちらは残念な結果に。でも今節はここまで1着こそないですがいいレースできてるんじゃないかと。

 明日優勝戦はこういうメンバーになったのですが、実はひそかに期待していた昨年6月の借りを返しに行くところ返り討ちとか5点台元新鋭チャンプ多摩川企業杯の前哨戦とか

まあネタつぶされるww

ネタ自体たいしたことはまあ無いですけどね。後者の方は片方優出したからこそですし。といっている間にSG優勝戦はじまっちゃっいましたよ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ゆうゆう滋賀支部48年ぶりのSGゆうゆう初優出初優勝おめでとう!

なんかこっちまで泣けてきちゃいましたよ・・・

2006.09.02 ようやくきた!またまたきた!こっちもきた!
ようやく1着キター(゚∀゚;)

ひとまず一安心したところで三国競艇場はながつき第1戦2日目なのです。まずは1Rおはよう特賞1号艇から登場中島孝平選手。失礼ながらいつものおは特よりもさらに(略)2号艇以下を相手にですね、

まあ圧殺ですよヽ(´▽`)ノ

そして凄かったのは後半10R。6号艇登場も経験豊富なメンバー相手に結局6コース。そしてレースの方は、スタート1M隣2号艇吉永泰弘選手とともにダッシュ利かせてスロー勢をまずは捲り差しでも2番手。はいでも凄かったのはここから!1周2M差し狙い届かずもそこからんもう伸びて伸びてHS舳先伸ばして主導権奪って2周1M先マイ決めて、

気がつけば圧殺ですよヽ(´▽`)ノ

2日間予選4走1着3本2着1本得点10.00堂々1位通過なのであります。そして今節は福井支部より予選通過者もう1人。

富山が誇れ秋元誠予選通過ー!

ええ秋元選手初日は3着3着だったのですが2日目はですね7R1回走り。

ここで2着。

まあ1M回ったところではひょっとしたらピンあったかなぁと思いつつもレース後半は1号艇三井所尊春選手のそりゃあ激しい追い上げを受けつつ最後3周2M回ったところではこれはやばいと本気で思ったりしましたが艇を寄せて何とかしのいでの2着でB1級唯一予選通過を決めることができました。まあ今節1着はないけどうまく着をまとめておりまして3着取りの準優勝戦ですし久しぶりの優勝・・・戦も見えてくるんじゃないかと期待なのです。

2006.09.01 さあながつき第1戦初日
 SGももちろん併売やっておりますが三国競艇場は9月1日ながつき第1戦初日なのであります。今節日曜日の競艇ものしり講座に引き続き登場中島孝平選手もちろん期待なんですがまずは前半6R。6号艇平子茂選手イン進入で5カドからのスタート、そこから一気に捲り決めたー!とは残念ながらいかず1Mでは3番手そこから追い上げて2Mで2号艇崎野俊樹選手かわして・・・2着で終了まずまずの立ち上がり。そして後半12R三国選抜。

 こんどは全部まくっちゃいましたよ

3号艇で登場も本番4号艇丸尾義孝選手を入れる形になり今度は4カド。そこから好スタート決めて内3艇一気にまくりを決めて1着初日上々の立ち上がりとなりました。初日2走両方カド戦だったのもあるかもしれませんが、

なんか伸びよさそうにみえるのですが

とにかく期待大。

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