もうまたすっかり放置モードでどうもすいませんはい。ええ5日間開催で行われていたながつき第2戦もすっかり最終日三国三代目地区スター
松田祐季選手が前走児島の新鋭リーグに続いての優出しかも優勝戦1号艇、ということでそろそろ初優勝も見たい、そういう期待を抱かせてのこの日最終レースとなりました。
ええ三国優勝戦1号艇まっつんといえば6月みなづき第1戦でイン戦死守で
川村正輝選手の
まくり許したのがまあ印象に残っていますが、この日はといえばピット離れ立ち後れまた5号艇2997
池上正浩選手回り込んだり何だりで3コース、そして1秒前スッタートいたしました1号艇松田祐季3コースから・・飛び出していきましたが、
スタートは審議中スタートは審議となっておりますそんな間に差し伸びた1号艇大きくリードを広げてBS、
スタートは正常 ええ結局スタートは00のタッチスタートとまあ恐ろしいことになったのですがスタート正常となればあとは3周一番前で航走するのみ、ということでついにデビュー2年4ヶ月453走目での
初優勝となりました。ええまあとにかく初Vまでずるずる優出のみ積み重ねていくようになる前に優勝できてよかったですねえ、そしていよいよ次期A1も見えてきてさらなる高みにむかって期待も大きくなる一方なのですが、一つ残念なのが師匠3814
金子貴志選手のA1キープが危ないんですよねえ、ということでせっかくまっつんそろっての記念出場楽しみにしてたんだから師匠もがんばりやがれこのやろー、ということでしめたいと思います。